感謝の日

 母の日の催事、終えました。

今日の午前は、慌ただしくレジをしていて
ふと気付くと、よく知る親子が。
あれ?姪っこちゃんじゃーありませんか。
姉夫婦と姪っこちゃんが立ち寄ってくれたのでした。

そして午後は、これまたよくFacebookでお見かけする仲良しご夫妻が
レジの前に並んでニッコリ。
「Facebookで見たから来たよ(^^)」と
手造りフラワーギフト体験に
参加して下さいました。



なんて良い方々。
なんて良い夫婦。。
感謝…


可愛く作って頂けました。

来てくれて本当に嬉しかったです♪



この二日間
たくさんのお客様にお買い求め頂き
改めて、母の日には
たくさんのお花とたくさんの笑顔が
あふれているんだなぁと感じました。


お母さん、ありがとう  …て

たくさんの人が
普段は言葉にしないかもしれないけど
心に想っているんだなぁ、と。


母の日の始まりは
亡くなったお母さんが好きだったという
白いカーネーションを贈りたいという
ある一人のひとの想いが伝わったもの。

今は少しずつ形を変えたりはしていますが
根本は変わらない
お母さんへの想い。

お店に並んでいるお花を手にしたとき
その人の心には
お母さんの存在が確かにあります。

とれがいいかな
この色のほうが好きかな
水やりが楽なほうが喜ぶかな
etc.



想いを形にする方法のひとつが
お花だったりします。


いつの日も
これからも
いつまでも


母の日に母を想う
そんな2018年の母の日でした。









chiisana hitorigoto

小さなひとりゴト